NEXT DOOR2017年2月24日 22:10




ワンフェス開催に合わせてワンダちゃんの絵を描こうと思っていたのだが
いろいろとやらなければいけないエロいことがあり後回しに
気づけばワンフェスも無事終わり(時間経つのはやい!)
FILE03の通販が始まりましたよ!という一報をツイッターで見かけ
「こりゃいかん!」とちんぽを奮い起たせ一心不乱にかいた
しかし、日頃の無理が祟ってか、3年ほど沈黙していた忌まわしきイボ野郎が尻穴から顔を出し...
苦痛に耐えながらの作業となった。そして昼、肛門科に向かう途中の車で、あさの氏からの着信を確認
運転中だったので後ほどかけ直すと、「NEXTDOORの開発ブログの締めにこのワンダちゃんの画像使わせてくれええ」とのことで、もちろん一発OK。当然、尻穴の激痛に耐えながら描いたなんて押し付けがましい野暮なことは言わず、電話に出れなかった訳も「あ、く、車の運転してまして...」と、あたかも春の陽気に誘われてちょっと梅を見にドライブ的なトーンでもって、決して激痛に耐えていたことがばれないようできるだけ颯爽と応対したのである
ちなみに肛門科は休みであった。プレミアムフライデーとかなんとか...クソがっ!
(いや、普通に金曜の午後は休診なのだ) で、開発ブログの方で国道へのリンクを貼ってくれるとのこと!
確認すると、ここになってたので、慌てて更新した...という話

ワンダちゃん NEXT DOOR 開発スタッフブログ

さて、この
スポーティでカラフル爽やかエロスなバックパッカーワンダちゃんを描かれたのは
賀茂川さんだ KAMOGAWA graphics
相当エロい変態紳士ということがデザインから伺える
賀茂川さんが描くスレンダーで健康的な女の子たちはぼくのちんぽを刺激してやまない




ラフの方がかわいいって言うな( ˘ω˘ ) スヤ

発掘2016年12月 8日 16:01




過去データを漁っていたら、C3部第1巻の購入特典用に描いた
れんととやちよが出てきて、いろいろと気になった箇所を修正していたら
なかなかよい仕上がりになったので、もう時効だし問題ないっしょってことで
こっそり公開してみた

たまに思い出したようにpixivの検索で「C3部」と入れて人気順で見るのだけど
1ページの大半が自分の絵で( ˘ω˘ ) スヤァ

秋祭り2016年9月 3日 03:25




いつ完成するのか

艦隊これくしょん-艦これ-2016年8月 9日 23:25

コミックアラカルト
舞鶴鎮守府編 十二
8/10発売


九号のイラストに続き、今号では表紙を担当しました。やった!

買ってね!

COMIC ZINさんで買うとイラストカードがついてくるよ! COMIC ZIN
zin.jpg

表紙ラフ







秋津洲の艤装は大潮の帽子のギミック的に入れたいな〜と思っていたのですが
ロゴの配置等考慮するとさすがにゴチャゴチャしてしまうので無しにしました
大潮の酸素魚雷はあってもよかったかも知れません...


参考にした模型たち




二式大艇は今回、某オークションで入手しました。
二式水戦は学生時代に父から譲り受けた(奪った)ものです。
ちなみに、父が塗ったとかなんとか。出来はまあボチボチです。
残念なことに水には浮きません。(エンジン部分に錘を入れれば或は...)
右側の流星改は二式水戦を元に主翼を逆ガルに、水平尾翼を
適当に上げてそれっぽく見せております。

暑中お見舞い申し上げます2016年7月26日 19:55



ちあ!

最新のフラッシュプレイヤーを入れてからsafariやFirefoxでプラグインエラーが多発し
度重なる強制終了の弊害か?PCのシステム自体も挙動不審になり、遂には再起不能に...
そんなこんなで色々と失効してしまいまして...
このサイトを構成しているMTのログイン情報やらなにやら諸々
仕事場のカオスから発掘していたら随分月日が流れてしまいました...
ワンダちゃんネタが尻切れとんぼになってしまいすみません
世間の逆風に負けたわけではありませんが、今更WFネタもないかな〜と思いつつ
暑中お見舞い申し上げます

ワンフェス2016冬2016年2月10日 17:38



草葉の陰からこんばんは。
2016年2月7日(日)ちょっと前の事ですが
ワンダーフェスティバル2016冬に参加するため幕張メッセへ行きました。
実はちょっと久しぶりに参加したワンフェス...
前日、雨が夜更け過ぎに雪へと変わり、あずま先生のあの雪かき絵が頭をよぎるも
朝目覚めてみればこの上ない好天きたー



招待状を見せてゲストの入場パスとゲスト用のガイドブックを受け取る。
ゲスト用のガイドブックはあずま先生の表紙(↑上の絵)で
一般用のガイドブックはちょっとエッチな国道の絵が表紙...!  (;´ω`)スマン
でも、かわいいでしょ?!ね?かわいい!ワンダちゃんはかわいい!

さて、オフィシャルのブース着いたのが13:50...
(サプライズの等身大パネル(↑)が迎えてくれました!)
しかし、ワンダちゃんはすでに完売...
(自分はサンプル持ってるので、友人に頼まれていたブツを求めて...)
翌日の15時から海洋堂さんのオンラインショップで買うしかない!
そして、のんきに15時過ぎにアクセスしてみたらすでに終わっていました...
もはや絶版です...
もっとも、榎木さん×海洋堂×グッスマてこともあるし、Twitterでの反応にも手応えを感じていたので
売れ残る可能性は低いだろうな〜とは思ってはいましたが... さすがです。
造形のプロ根性をこのようなかたちで見る事ができて幸せでした。
イラストを担当させてもらった者として嬉しかったです。
ほんとうにありがとうございました。


今回はこれにて...
キャラデザネタでの更新もあと1回ほど残しているので、早めに更新できるよう努力します
(と言っても、残すはガイドブックにもある設定画くらいですが)

ワンダちゃんNEXT DOORプロジェクト(その5)2016年2月 6日 21:00



節分も立春も過ぎていよいよ明日ワンフェス2016(冬)です
花粉キャリアの国道には著しく集中力が低下する試練の時期でもあります
春風が吹くと全身に戦慄が走り、雪も降りそうなほど冷え込むと安堵する...
しかし明日は風も雪もない凪いだ一日であることを願うばかりであります
(よ、予報では大風やら雪が...)


ここで紹介するワンダちゃんネタも終わりが見えてきました
前回、あまりに適当な経緯からバトントワラーになった国道Ver.ワンダちゃんですが
ここから完成絵に辿り着くまでのメールのやり取りは実に有意義なものとなりました
ゲシュタルト崩壊と再構築の果てに...



没案なのでサクッと紹介
大ラフなので、首の位置とか服の弛みで上半身が太って見えたりとか色々変...
と思いつつ出したら、「おしりへの愛が足らん!」とあさの氏から返ってきた赤↓




「他に気を取られていておしりの描写が疎かになっていた...」などと言い訳をしつつ
清書に向けて人体の辻褄合わせをしていると、このポーズでは顔の鼻から下が肩に隠れることが判明!
(おしりも胸も顔も同時に全部見せたい欲望でよくやらかす悪い例です↓)






そして、ここまでのやりとりで(国道の絵を好きだ!と言ってくれている)Dr.K氏が
まるで無反応なことに些かの不安を覚えた国道は、Dr.K氏の琴線をビリビリさせてないと判断し
(あさの氏に委ねておけば間違いないとのことで、横やりは控えていたとのことでした)
ユニフォームのカラーバリエーションや新たなポージング案などを添付しつつ
「どうもDr.Kさんを今ひとつ奮い起たせてないんじゃないか...と、しばらく思案に暮れておりました」
(こんなメールを送りつけて...国道12号...きたない)
などと正直すぎる気持ちをぶつけつつ送りつけたのが↓



あさの氏からは「18禁要素が強過ぎるので却下!」のお下知
仰せ御尤も...モロすぎるし単調な構図だし仕方ないね
しかし、尊敬するDr.K氏に「カゲの中に入りたい」と言わせた一枚
返信を無理強いした感は大いにある...あるけれども  うれしかったっす...


ユニフォームのカラーバリエーション
大きなバトンを股に挟みはじめたワンダちゃん
決定案に近づいてきたー
通常サイズのバトンでは構図的になにか物足りないものを感じ、とりあえず大きくしてみる
巨大化させたバトンには見る人の妄想を掻立てるなにか... そう、なにか....
例えば.......(言わせんなよ〜 え?またがって飛ぶ? ホウキ? そんな健全なもんじゃねえよ!!)
(自分で描いててなんなんですが、左の子のおしり...たまらん)
そして、Dr.K氏からとんでもない提案が...
「ただ、このポーズも足を揃えて、お尻をつきだして「あっ...!(恥)」
みたいな、手塚的なアレ(メルモとかそういう感じ?)があると、
モヤモヤ力が上がって良いかも、とも思いました。


やっぱDr.K氏、天才すぎか... 



上記のDr.K氏がポロッと漏らした一言を(忠実ではないが)再現した案
パンツに包まれたおしりが大好きなので許してくれ...


そして、あさの氏から「こっちの方が国道12号っぽい! ゴール近いっすね」
「惚け顔で巨大なバトンを股に挟んでるというまったく意味が分からないのが国道っぽい」
「その国道っぽさが『ワンダちゃんを犯している』感に繋がっている」
喜んでいいのかよくわからんけど、とりあえずゴールに近づいたしやったー
「で、今更なんだけど、パンモロフィギュアはあかん!」との指摘...

そうだ...見えるか見えないかギリギリの美学をすっかり見失っていた...
初案の流れからなんとなくパンツは見せる方向かと思ったという苦しい言い訳をかます国道...
そして決定案に行き着くのであった
まだつづく!

ワンダちゃんNEXT DOORプロジェクト(その4)2016年1月31日 18:00



昨年末から夜型生活が定着していたのですが
(ありがたい事に)朝型に切り替えないと色々と立ち行かない仕事が入り
先々週から強引に朝型にしています
しかし、一度大幅に狂った体内時計はすぐには戻るわけもなく
昼も夜も眠くて困っています

このままではいけないと、仕事の合間をぬって近所の立川シネマ2で「ガールズ&パンツァー」を観てきました
ガルパンおじさん達が口々に言う「ガルパンはいいぞ」を体験するために...
(爆音を浴びれば少しは目も覚めるかな...とか...)
しかし、爆音過ぎたせいか上映途中でスピーカーから白旗が上がり
即時修復は不可能ということで上映中止、払い戻しで「後日また暇みつけて観にきてくれよな!」
というなかなか味わえない貴重な経験をしてきたのでありました
途中までですが、「ガルパンはいいぞ」

あの重量感と爆音は癖になりますね...
随分前にテレビでやってた軽快に動く宇宙戦艦にもあれくらい重量感があれば...
ところで、国道が思う「ガルパン」で一番好きなシーンは
劇場版ではないのですが、秋山殿の家にみんなが行くシーンであります
友達っていいな... 以上、にわかガルパンおじさんでした
また近いうちに時間を作って立川いくぜよ

さて、ガイドブックを入手された方には、すでに先の展開はお判りかと存じますが
もうしばらくお付き合い下さい
こっちはカラーが売りですから...

前置き長過ぎでした


えー、前回のラフアップであさの氏から「目を覚ませ!」と叱咤激励を受け...
正確には...「国道12号という監督が主演のワンダちゃんに対して気を使いすぎてる!」
(これにはなるほどと思わされました)
これに対して、あまり変なことしてワンダちゃんファンに嫌われたらどうしよう...
という自己防衛本能が発動し、やや萎縮した内容の返答をメールすると、間髪入れずに
「いや、もう、嫌われていいんです!」
「脱がせてもいいし、なんならヤっちゃったっていいんです!」
「無理に健康的である必要なんてないですから!」
氏から怒濤の返信が...
これには国道も覚醒せざるを得ず、ほぼ無心で描いたラフが↓









「だいぶ近づいてきた!」「もうちょっと見たい!」
「スケベ椅子とベッドはガイドブックの表紙にしたときに辛い」
「でも、スケベ椅子の右側のアヘ顔はいい!」
ガイドブックのpdfを読んでで国道が一番笑った、「この辺りからDr.K氏がノリノリに...」
がちょうどこの辺のやりとりで、写生の絵が割と当たりが良かったこともあり
国道が愛する、(あとDr.K氏が好きと言って下さる)「清楚な中に漂うエロさ...」という方向で何か良い案はないものか... そんなことを考えつつ、なんとなく過去に自分が落書きしたデータを漁っていて...
見つけたちょっとエッチなバトントワラーさん↓







こ、これかも!!
その昔、2ちゃんの某スレに息抜きで上げた絵だったのだが
この絵にヒントを得て描いたワンダちゃんバトントワラー案がこちら↓



(パンツ丸見えですね)

この段階で、ほぼ「しゃせいの時間」と「バトントワラー」に絞られる
ただ、「しゃせいの時間」に関して、あさの氏曰く
「フィギュアを正面or真下から眺めるとムフフなギミックは面白いが、フィギュアになって
はじめてそのギミックが伝わるというのは絵としてちょっと弱い...」
と、至極ごもっともなご意見をいただき、この段階でバトントワラー案が濃厚になる
そして、このバトンワンダちゃんのおしりを巡って、「俺こそが元祖下尻フェチだ!」と豪語するあさの氏と
「俺がおしりだ!」と嘯(うそぶ)く国道12号の血で血を洗う壮絶なバトルが繰り広げられるのである!

つづく!!
(次はもうちょっと早めに更新します...)

ワンダちゃんNEXT DOORプロジェクト(その3)2016年1月21日 08:22




「ワンダーフェスティバル2016冬公式ガイドブック」本日発売です
(※先行販売してるみたいです)←クリックするとTwitterに飛びます
それに伴い、ガイドブックにも載っている没案ネタをここでも紹介していきたいと思います
ガイドブックでは構成上モノクロページでの紹介になっているので、カラーの補完的な意味で
ここの存在意義を発揮していければな...と 思う次第であります




(雪かきに奔走していて更新おくれました
もうこれ以上降らないことを切に願って止みません
もちろんワンフェスが滞り無く開催されるように...です)


さて、前章のおわりに述べた、あさの氏ずっこけの一発目のデザイン案を
(ガイドブックのpdfを読み返してみたら「気絶しそうになった」とありました)
いやいや紹介していこうと思う...
自分の描いた絵が立体化されるという...夢にまで見た事が現実味を帯びてきたことへの驚喜と、
その一方で、吉祥寺の高級焼き鳥屋で尋常ならざる波動を放っていた
高レベル意識生命体と、何故か国道の絵を好いてくれてるという高名なデザイナーのDr.K氏
この両名を納得させる絵を上げなければという、今まであまり経験したことのないプレッシャー
これらが国道の平常心をやや乱し始めていた...(ということにしておいてください)


一、二案(2014.5.12)
第一案



第二案




上の二つの案を描く前に、あさの氏から参考資料として送られてきた「週刊わたしのおにいちゃん」
大嶋氏のヴィネットちゃんのちょっとエッチなフィギュアの数々だったのだが
純真無垢な国道は、その強力な引力に吸い寄せられて我を忘れたのだろうか...



一、二案で、あさの氏から「フィギュア化することをイメージしすぎて、そのまんまになってる」
「美少女フィギュアのパロディに見える」などの指摘を受けての三、四案(2014.6.4)

第三案


第四案



あさの氏からは「前回のラフを送ってもらったときとほぼ同様の違和感を覚える
『よい』とか『わるい』とかではなく、『根本的に何かが違う』という感覚...」

そして、国道がPixivやサイトに上げているイラストを例に挙げて
『The 国道12号』とはこれじゃあああ目を覚ましやがれええ!(若干脚色してます)
との叱咤激励をいただき、少しだけ我にかえる国道であった。

バトントワラー案に辿り着くまでに
あさの氏の渾身のダメ出しが繰り出されるのだが
今までの人生、「ダメ出し」で思い出すのは、学生時代、デッサンの授業で
そこそこの自信に満ちていた若かりし国道の鼻を見事にへし折ってくれた
ミケランジェロにそっくりな先生くらいのもので...
実にそれ以来、数年ぶり、いや、十数年ぶり、数十年ぶり?!...そんなことはどうでもいいのだが
国道12号になってヌクヌクと仕事をしてきた自分にとっては
ほんとうにありがたく有意義な経験となった...


つづく

次回「ついにバトントワラー案に辿り着く」

ワンダちゃんNEXT DOORプロジェクト(その2)2016年1月17日 05:52



ワンダちゃん製作の記事を書かなきゃ思いつつ
つい『天空の城ラピュタ』を見始めてしまって...
パズーの「あの雲の峰の向こうに...」という無性に冒険心をそそる
あの最高級のセリフを聞いたときに直感的に絵が描きたくなり
まあ、バルスまでには描けるだろう...と高をくくりつつ落書きしはじめたら
なんのことはない、結局朝までかかってかかってしまった...そんなことはどうでもいいのだが



大好きなOPのタッチをあのまま完コピして描いていたら
もっと多くの時間を要したことでしょう
雲のタッチが中途半端なのは、早く終わらせてこの記事を書かなければという
国道の責任感の現れということですっ


こんばんは。
ヨレヨレのスクーターで吉祥女子に遭遇できないまま吉祥寺駅前の待ち合わせ場所に
着いて大凡30分、無事にWSCのあさの氏と尊敬するあるお方
(ガイドブックでは「なんとなくドクターK」と呼ばれているので、以下、Dr.K氏)
と合流。そのままDr.K氏おすすめの高級焼き鳥屋へとなだれ込んだ。
あさの氏曰く、「僕はとにかくビールが大好きなんです」
高級焼き鳥と初夏の陽気とあさの氏の言葉に誘われて猛烈にビールが飲みたかった
しかし電車嫌いの国道はバイクで来てしまったのでアルコールはダメなの...
「なんでバイクなんかでくるかな〜グビグビプハ〜」と散々煽られつつ
一社会人として「電車嫌いなの...」とはちょっと言いにくく
只只、もくもくと高級焼き鳥をむさぼる国道であった

やがて、場は盛り上がり、ビールも入っていよいよヒートアップするあさの氏
ワンフェスのこと、WSCのこと、あさの氏の生い立ち、富野監督との逸話
フィギュアとは!!!ガレージキットスピリットとは!!!ワンダちゃんとリセットちゃん!!!


氏のパワーは凄まじいものだった、全身から色んなものがみなぎっている...
霊能力のかけらもない国道でもうっすらとオーラが見えるほどだった

そして、なんとなく国道をチョイスした経緯...
これはなんとなくガイドブックにも書かれているので省略するが
「まあ一発目だしなんとなく無難な所に落ち着いた」というようなニュアンスだった..かな?
不肖国道も国道名義以外でもなんとなく絵やデザインの仕事をしているので
客観的に国道12号を見て、氏の見解は至極真っ当であると思った
なんとなく

そして、リザーブのタイムリミットも迫った頃、あさの氏のマシンガントークと
Dr.K氏の国道の絵に対するエロい思いと 高級焼き鳥たちが満遍なく国道の五臓六腑に染み渡り
いつしかこの人たちを、このあさの氏を、Dr.K氏を...
国道の絵でギャフンと言わせてやるんだからねっ! と
絵心(エロ心)がグラグラと沸き立っている自分に気づいたのであった

ちょっと前まで地球に埋まりかけていて、ペンを握ることも、ちんp(略)握ることこと
さえも億劫に感じていた僕が...


あさの氏すごい

次回、あさの氏ずっこけの一発目のラフを紹介したいと思う次第であります

なんとなくつづく

骨付き鶏もも焼き もも吉 吉祥寺(ぐるなび)